正規表現
ページのソース内の変更を行うときに、同じ内容で大量にページがある場合などは『検索』と『置換』を使用していました。
しかし、まったく同じソースの部分を置換するだけならそれで済むのですが、微妙に違うソースを統一ソースに置換したいとなるとちょっとややこしくなるわけです。
検索でも『ワイルドカード』と呼ばれる「*(アスタリスク)」等を使用することができますが、桁数がそろわないといけないという欠点があります。
なので、もっと柔軟に桁数を増減しつつも検索できるようにするには『正規表現』が良いという事になります。
今までは検索・置換で間に合っていたのですが、今度の作業はどうやらこれを使用しないときれいに検索できなさそうなので、ちょっとこれからお勉強して使用したいと思います。
対象ページは100ページほど。





